さて、今回は尚寿会リハビリテーション科としてさやま市民大学の講座講師としてお邪魔させていただいたのでその時の様子をレポートします🕵️‍♂️

さやま市民大学さんは市が設置し、運営はNPO法人様が行っている市民と行政が協働で運営している事業であり『元気な狭山を支える人づくりと人を活かす仕組みづくり🧓👵』を理念として街づくりを担う人材育成や学びを通して生きがいや仲間づくりを目的としているそうです💪

今回はご縁があって、さやま市民大学の担当者様から尚寿会リハビリテーション科に『コロナ禍でできる自宅での運動』をテーマに講義をさせていただく機会を得ました✨

講師は尚寿会グループの大生水野クリニックの理学療法士にお願いをしました🏃‍♀️

大生水野クリニックのリハビリ技師はセルフケアの提案も得意としていますので今回の内容にはピッタリ😀

 

本来は対面で行っている講義も今回はオンラインでの講義となりました😎

私達もオンラインで運動を伝える事は初めての体験でした😅

講義内容はもちろんですが、当日の流れや方法も試行錯誤どうすれば参加していただける方にわかりやすいかを悩みました🙄

パソコンとタブレットを使って開始💻📱

実技はタブレットを動かしながら出来るだけ見やすいように工夫しました📹

メンテナンス課から照明なんかも借りたんですよ💡

 

講座後の振り返りもいただきましたがそこには理学療法士の活動に感謝 等😃私達の仕事に励みになる事が多く書かれていました😊

こちらこそ、このような機会をいただき誠にありがとうございましたm(__)m

また私達、尚寿会リハビリテーション科がお力になれる事がございましたら言ってくださいね~🖐🖐

 

*マスクを外していますが、換気と十分な距離感を保ち感染対策をしています。

 

by  yoshi

大生病院